集合知を用いた危険地域の予測。…

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JAXAの大会のアプリの発表まであと僅かです。降水量を見ながら、人が危険地域を予測します。コンピュータではありません(笑)。多くの人がクリックした位置は、実際に危険だろうと判断して、Twitterで警告がでます。その人の的中率が高い場合には、個人のポイントが加算されますが、防災教育アプリで良い成績を出していないと、総合得点は高くならないという仕組みになっています。。総合得点が高い場合には、世界貢献の花が成長するという仕組みになっています。。

 世界貢献の花を咲かせたくなりませんか?

 そういう思いが、予測システムと防災教育を動かしていくという設計なのです。




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