米国特許庁の審判官はリモートワーク。…

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今日は、米国特許庁が、審判官の募集を再度アナウンスしていた。募集広告によると、コロナウイルス回避のため、現在は、100%のリモートワークらしい。
 
行政の場合、報酬は、年功序列ではないようだが、募集広告を見ると、経験年数が、階級(GS14とかGS15)の前提条件としてあって、階級に応じて、報酬が決まるようだ。
 
アメリカ人だったら、審査官という職業は、わるくないのだと、そう思った。




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