発明の未来は? 米国特許庁に聞いてみた。…

0
163

発明の未来は? 米国特許庁に聞いてみた。

彼は「FLUX」だと答えた。意味深な答えだ・・・。

クラウド上のAIソフトウェアに、米国特許庁のTwitterアドレスを入力すると、ソフトウェアが大量の情報を集めて解析し、米国特許庁(USPTO)君を作り出した。彼は、質問するだけで、答えてくれるようになる。

冒頭の質問をすると、USPTO君は、FLUXに続けて、「世界中の発明者とイノベータに特許を許可したい。そして、行われている仕事の中でイノベーションを奨励して、新しい特許番号を生成したい。詳細はUSPTOのSXSWを見てくれ」と答えた。

すげーーーー!!

今日は、HugingFace(AI企業)の説明をきいて、実践してみた。ついでに、大樹七海さんのTwitterも解析して、いろんなことに、答えてもらおうと思ったのだけれど、日本語の解析には対応していないみたいだ。死ぬまでに、呟き続けたら、同一の人格をつくれるかも・・・。


Source

LEAVE A REPLY

Please enter your comment!
Please enter your name here