円安の話。…

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昨日は、金融ブログ(ゼロヘッジ)で、日本の円安への危機が書かれていた。

日本の破産に賭けている人はいて、カイル・バス氏もその一人である。彼は、サブプライム危機の時には、巨額の儲けを出したという実績があるらしい。彼の分析は、ある程度は正しいらしく、今の日本には、シュンペーターの破壊的創造が必要らしい。そろそろ、その時期がきて、投資家が売りを始めて、制御不能になれば、1ドル200円になり、その時には、日本の社会構造が壊れて、リタイヤ世代の貯蓄の30〜50%が失われだろう、と話している。

もちろん、カイル氏の解説は、彼にとって利益のある解説なので、本当のところは、分からないが、何か対策は必要なのかもしれない。。。



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