プロジェクションマッピング採用のビデオ会議、部屋の隅を有効活用

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新しいオフィス。

「世の中がどう変わるか? その時のポジショニングはどこで競争する?」というよりも、「どんなテクノロジーで、どう変えたいか?」という方が大切だよね・・。

もっとも、IP思考としては、コモディティ化すれば、事業継続が難しくなるわけだから、「ワンクリック特許」のような権利と、幾つかの方法論を組みあせて、参入障壁ができるなら、という前提はあるんだろうけど・・。。

とりあえず、今日も泳ぎにいこう・・・。^_^ノ。

プロジェクションマッピング採用のビデオ会議、部屋の隅を有効活用

NECネッツエスアイは2014年12月5日、立体面に映像を投影するプロジェクションマッピングの手法によってビデオ会議の臨場感を高めるビデオ会議システム「SmoothSpace」 の販売を開始した。部屋の隅にある二つの壁に二つのプロジェクターで映像を投影することによって、その先に部屋が続いているかのように見せる仕組み。価格は拠点当たり400万円(SI費と工事費を除く)からで、工事費は拠点当たり100万円以上。販売目標は今後3年間で100セット。


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