ブログサイトのアクセス解析…

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たまに、自分のをみてみる。このブログサイトは、自分のFacebook記事を自動投稿して作成されている。アクセスする人は、あまり多くないけれど、キーワード検索で辿り着く方がいる。どんなキーワードで辿り着くかというと・・・・。
 
第1位:「cs50とは」。これは、ハーバード大学のオンライン・プログラミング教育プログラム。
第2位:「katacoda」。オライリー社のオンライン・プログラミング教育プログラム。
第3位:「ウンパスくん」。チャットアプリを提供するDiscord社のキャラクター。
 
確かに、「オンライン・プログラミング教育」には、興味がある。このテーマばかり、投稿していたら、アクセス数は、少し増えるのだろう。
 
キーワードをよく見てみると、集客性のあるメジャーな「ブランドネーム」(例:ハーバード大学)が含まれている。この周辺で記事を書くと、サイトアクセス数は上がり、一方で、ブランドネームも、さらに有名になるということか。
 
ブランドネームの拡散のスパイラルを起こすには、少し頭を使う必要がある気がする。日経クロストレンド、”『鬼滅の刃』ブームの裏に、アニメ化と計算尽くしのファン獲得策”という記事が思い浮かんだ。
 
目的に応じて、これらの事実は、使えると思った。




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